安物買いの銭失い!でもボッタクリにもご注意

デフレの影響がまだまだ続いてる日本においてはどうしても商品やサービスに対して気になってしまうもの。
それは価格ですよね?
価格競走が激化して品質を落とさず安く売る
企業同士の体力の削りあい
でも気になるのは本当に薄利で企業は維持できるのでしょーか??
安くて品質よしなんてそんな旨い話しはございません…
安さには安いなりの理由はあります絶対
さて、そんな消費者目線にてまず見るところは製造地
made in Japan以外は品質を疑ってもいいです。
見た目は問題なくても内部は明らかにスッカラカンです
つまり耐久性と機能と言うボディがガラ空きで、パンチ入ると悶絶ですね。。
安い!
飛びつくのは商品やサービス価値を知ってから飛びつきましょ♪
高いから品質も間違いないと言う先入観もNG
やはり、欲しい物は情報を仕入れてから比べる。
高い買物ほど特に実行するべきかなと思います
面倒ではありますが、これが失敗しない為の買物なんだなと実感した我が人生であります☆フルーツ青汁 価格

iphoneが出てもうすぐ10年。進化しましたね。

iphoneを使いはじめてもう9年近く経ちますが、3Gの頃から考えると今のiphone7はすごいですね。防水、防塵、ホームボタンがセンサー式、バッテリーの駆動時間、グラフィックなどなど、目を見張るものがあります。iphoneが日本最初に発売されたのがiphone3Gで、私がiphoneユーザーになったのは次期モデルの3GSからです。当時は容量が最大で32G、ネットブラウジングのスピードは今の5倍以上時間がかかり、時計も電波じゃないので1日で3分くらい狂い、バッテリーは1日持つかどうかといった所でした。そして次期モデルのiphone4が出て、すごく衝撃を受けました。画面が写真みたいにきれい・・・即3GSから4に機種変したのを覚えています。確かカメラのフラッシュも4から付いたと記憶してます。そして4sが出てまた衝撃!Siriが付いたのです。携帯が答えてくれるなんて当時は珍しかったので、物欲が強烈に沸き、これもすぐ機種変しました。4sは当時は使い勝手が良くてずっと使おうと思ってましたが、iosのバージョンを上げていくと動きがかなり悪くなってきたので5sに機種変。今から考えたら5sは初めてiphoneの完成形ができたのかなと思います。ネットブラウジングの早さ、バッテリーの持ち、片手で使えるギリギリサイズ、iosのバージョンを上げても動きが悪くならないなど、非の打ち所が無い端末でした。今は脱キャリアで格安simを使うためにsimフリーの6sを使ってますが、5sと比べて画面が大きいので見やすくて良いですね。色々な早さも6sの方が早くて良いです。最近は防水機能付きの7がとても気になりますが、次期モデル(8?)はiphoneの10周年という事でまたすごい機能が付くのではと噂されてるので、今回の7は見送って次期モデルを買おうかと思います。フルーツ青汁 人気 ランキング